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This holiday is now full湖水地方のこの自然の美しさの中に入ってしまえば、誰もが詩人や作家になり、すばらしいアーティストに仲間入り。詩人のワーズワースやピーターラビットの生みの親、ビアトリクス・ポターが触発されたように、この大自然のたくましさが、あなたを未知なる世界へと誘います。 「湖水地方は一日では歩けないのよ〜〜!自分達の足で、歩いて、触れてみてぇ・・・」 と、あっという間に通り過ぎてしまう観光バスの人たちを横目に見ながら、本当の湖水地方のよさを堪能してもらいたいと思い、このホリデーを企画、実行して今年で6年目になります。毎年着実にレベルアップしています。小さいけれどもアットホームな旅を提供していると自負しております。自分の家でくつろぐように、ゆったり、リラックスした旅を堪能してください。初めは知らない同士でも、最後は家族のように。共同生活の醍醐味を味わいながら、イギリスの田舎暮らし、イギリスのお料理、イギリスのジョークなどなど一風変わったホリデーに参加してみませんか?
今回のコテージは、ホークスヘッド(Hawkeshead)です。ビアトリクス・ポターのヒルトップまで車で5分という場所。たくさんの散策のコースが家を一歩踏み出たところから始まります。 自然豊かな湖水地方の初夏を満喫してください。 はいチーズ
このツァーの特徴
期日:2012年5月19日(土)夕方6時ウィンダミア駅集合 内容: ホークスヘッドを起点に散策をしていきます。ロングウォークからショートウォーク、グラスメアーや、アンブルサイドでのお買い物。ピーターラビットの生まれ故郷のヒルトップ。コニストン湖、ターンホーまでのハイキングや北はケズウィックの先スキドーまでの散策。「ティンギーおばさんのお話」に出てくるキャントベルズにもぜひ足を伸ばしたいと思っています。ケズウィックの町に横たわるのは大きなダーウェント湖、ここは「赤リスのナトキンのお話」で出てきます。
☆前後泊をお考えの方は遠慮なくご相談ください。 参加費:一人500ポンド 基本 個室希望:100ポンド追加 費用に含まれるもの:7泊分の宿泊代(お部屋は相部屋が基本になります。) ウィンダミア駅までの送迎、 朝食6回、昼食4回(お弁当)、夕食3回 費用に含まれないもの:ウィンダミアまで交通費、一日自由時間の費用など、外飲食代、嗜好飲料代(ワイン、ビールなどは含まれません) 定員:10名 道しるべ:成田からマンチェスターエアーポート アリタリア(イタリア空港)、KLMオランダ空港(オランダ系由)、 マンチェスター空港から列車で、ウィンダミアまで、乗り換えなしの列車だと ロンドンの各駅からWindermereまで列車で約3〜5時間 (例)ヒースロー空港 → ロンドン・パディントン駅(Paddington)→ 地下鉄でロンドン・ユーストン(Euston)→ ランカスター(Lancaster)あるい (オクセンホルムからはバス移動の場合があります) http://www.nationalrail.co.uk/ もちもの:5月末は、まだ朝晩涼しくなることが予想されますのでフリース、ジャケットなどの防寒服、雨具(防水用のジャケット、オーバーズボンあるいはゲーター)ウォーキングブーツ、小さいリュックサック、水着 雨が多いことも予想されます。傘は、観光旅行(ショッピングなど)に役立つかもしれませんがウォーキングにはあまり役に立ちません。
中心氣康という、体、心、魂にとってもよいヒーリングを施す、ヒーラーです。 スコットランドの北はずれにある、フィンドホーン共同体に5年ほど暮らしました。 そこで、教育部門に2年間働き、グループ体験をたくさん経験いたしました。 現在、スコットランドのフィンドホーンのそばフォレスの郊外に住んでいます。自宅で中心氣康セッションそしてホリスティック・ワークショップを主催しています。 夫に連れられて野山を歩き回るにつれて、ウォーキングの醍醐味に目覚めました。 湖水地方のエネルギーにひかれて、よく夫ともにやってきます。 このすばらしい自然の氣をたくさんの人たちと分かち合いたいとこのツァーを計画。 夫クリストファーは、山歩きの大好きなひとです。 そして、長年小さなアウトドアー関係のお店を経営してきました。 2008年に定年退職をし、今は自分の好きな絵を描くのに専念しています。 人のお世話をするのが大好きな、明るい英国人。 http://www.whatwedoatforres.co.uk 申し込み方法:私までメールを送ってください。 kunie_hst2006@yahoo.co.jp あるいはkunie_hst2006@yahoo.co.jp 下記の申込用紙にすべて記入して、郵送してください。
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