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ゴオント邦江について(旧姓、渡邉邦江)
ウェルネスHST主催 フィンドホーン財団RPそして元メンバ ー(2000年3月30日より 2005年4月3日まで滞在)。 一女一男の母としてい ろいろなことを子育て を通じて学ぶ。(子供 達は、日本で元気に暮 らしています)そして また、HSTイソカワ の五十川宏一 氏に師事し氣康的生活 をスタート。 HST研究会にて、 いろいろな学びを体 験、そして後輩の育 成にもあたる。 所沢市小手指町に氣 康ヒーリングクリニ ック・ ウェルネスHSTを 開設、 順風漫歩でいたもの の、 1998年4月のある日、 瞑想中に「フィンド ホー ンに来る時期が来ま した」という女の人 の呼びかけに (それは英語だった)、 抵抗しつつも、 すべて準備されてい たごと く、 1998年8月13 日にフィンドホーンに たどりつく。 2000年3月30 日より長期滞在に入 り、 2003年3月より本格的に教育 部門で働き、 フィンドホーン体験週、 スピリチュアル・ プラクティス、エクスプローリング・ コミュニティライフなどのコアプログラムを数多く受け持つ。 現在は、 フィンドホーンのクルニーヒル・ サンクチュアリー で一 目ぼれされた彼 (Christopher Gaunt 写真が meditation group に貼り付けてあります) と結婚し、 北イギリスの小さな村、 オズモズリー Osmotherley でスピリチュアル・ プラクティスを続行中。 HST(ハスト)は、 HST研究会のシンボルマークです。 次のウェブページを参照してください。 www.kikou-hst.co.jp スコットランドの北にあるフィンドホーン財団は、 世界各国からたくさんの方々が個人的に集まり、 共に住み、 学びあっている霊感的に触発されたすばらしいコミュニティです。そこに集う人々は、 人生が相互につながっていることをたたえています、 そして、 ひたむきに共同創造をし、 平和と自給自足的生活を支援する世界をくりひろげて43年になります。 次のアドレスをクリックしてください。 www.findhorn.org |